2008年09月30日

フジゲン・ストラト001

6弦のごりっとした感じがほしくて010〜046に変更しようと思いましたが・・・ちと考えます。 009〜042でこの音が出るのならば・・・010〜046なら・・・でもテレで弾いた感じ、やっぱり・・・迷う。 Kyserがとりわけ素晴らしい!とはまだ思いませんので・・・。今ならまだ引き返せますw

PUに関しては調整前まではフロントだけなんか濁るので交換かしら?トーンのコンデンサのせい?とか、色々考えましたが、 イモねじで4分の1回転もしないで突き抜けるようになり、さらにPUの高さをいったん低くして、 フロントおよびリアを少しだけ上げただけで程よいバランス、そしてフロントの抜けの悪さまで解消されました。恐るべし、 ギターメインテナンス!!


このページものすごくためになります。ってか先日、日本橋の共立で購入した本のWEB版ですわwww何たる偶然! しかもWEBも別件でぐぐって偶然にたどり着いたところなんですわ。

現在は面倒なんで開放弦と19フレットで(12フレットではなく)オクターブ調整(ブリッジ調整)しておりますが、 カポを使った調整も試してみたいと思います。

コード一発でここまで突き抜けると・・・例えるならおかず無しの白飯だけでどんぶり5杯! でしょうかねw もうこれならどんなおかずでも大丈夫ですよ。

同じフジゲン製造でも、島村楽器のCoolz用とは気合が違うのか、それともたまたまこのストラトが大当たりなのか??・・・ 謎は深まるばかり。

で、Variaxのストラト・エミュと比べてみると・・・ごめん、これはアコースティック&12弦用のギターでしたねw  (テレキャス・ノーマルのエミュでもありますがw)



posted by Leopard_FAKE at 06:55| Comment(0) | TrackBack(0) | Fujigen_FGN_Strat | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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